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ほっこり「トランプはダビデ王」 政治を「神と悪魔の戦い」と語る教会の人々
アメリカ内陸部を貫く全長約4千キロの「ルート66」を中間選挙を前に記者が走りました。第5回では「MAGA教会」を訪ねた記者が、信者から神とトランプ氏の関係をめぐる、ある論理を聞かされます。
警察犬の初級検定に挑戦 「フサフサ号」、入所11カ月―第一関門突破なるか・警視庁
警察犬になるため、約11カ月にわたって警視庁鑑識課の新米ハンドラー立石彩水巡査長(31)と共に訓練に励んできたジャーマンシェパードの「フサフサ号(愛称モニ)」が初級検定に挑んだ。訓練の成果をうまく発揮し第一関門を突破できるのか。幹部や先輩係員らがその一挙一動を…
救急車呼べぬ国の希望は「反乱組織」 トランプ氏に挑む民主社会主義
母が腕と背中に激しい痛みを訴えた時、救急車は呼べなかった。
「文字通り」に愛猫の爪とぎタワー 段ボール加工は可能性がいっぱい
アルファベットの文字の中から、猫がひょっこり顔を出す。ひらがなや漢字の隙間をくぐったり、断面でがりがりと爪とぎをしたり、曲線の上でくつろいだり。段ボール紙を加工して愛猫の名前、飼い主の名字など好きな文字の形を組み合わせたキャットタワーを、メーカーの「タケナカダ…
鳥取ガス社長を解任、3.1億円私的流用か 10.8億円移し替えも
鳥取ガス(鳥取市)は2日、社長を務めていた児嶋太一氏(47)による会社の財産の私的流用や不正な送金などの不正行為が確認され、社長を解任したと記者会見で明らかにした。私的流用は少なくとも約3.1億円にのぼり、同社は刑事告訴も視野に損害回復を図るとしている。
アイヌ文化の伝承と発信の拠点に 北海道幕別町「チロット」オープン
北海道幕別町千住で1日、アイヌ文化の伝承・交流の拠点空間「チロット」がオープンした。核となる「町アイヌ文化交流センター」で9月30日に式典があり、民族団体や町関係者ら約70人が伝統の儀式で神に祈りを捧げ、門出を祝った。
ほっこりトラック運送「適正原価」を議論 新聞協会「物価高もたらす懸念」
トラック運送で荷主が支払う最低限の運賃「適正原価」を設定するための議論が行われている。運転手の処遇改善につながる一方、輸送費の高騰も予想される。新聞や出版などにも影響がありそうで、業界団体などが緩和策などを求めている。(吉田貴司)
横浜市長選の構図は 出馬表明の山中前市長、前回支援の各党は離れる
職員へのパワーハラスメント問題で横浜市長を辞職した山中竹春氏(54)が28日、10月の横浜市長選(4日告示、18日投開票)への立候補を表明した。立候補予定者は山中氏を含めて6人になり、市長選の構図はほぼ固まった。山中氏が再び市政のかじ取りを担うことを有権者が信…
ペット犬猫の殺処分、10年で9割減ったけど 「ゼロ」遠いそれぞれの事情
かつて数十万匹単位で行われていた犬猫の殺処分数が急速に減っている。近年では、負傷動物として収容した犬猫をカウントしなければ1万匹を切る。「殺処分ゼロ」の達成を表明する自治体も出てきた。ただ、その内容や進捗(しんちょく)には地域差がある。何が起きているのか、背景を探った。
前横浜市長の山中竹春氏、市長選に再出馬へ パワハラ問題で引責辞任
職員へのパワーハラスメント問題で横浜市長を辞職した山中竹春氏(54)が10月の横浜市長選(4日告示、18日投開票)に立候補する考えを後援会幹部に伝えたことが、関係者への取材でわかった。パワハラ問題については謝罪し、自身が進めた政策の成果を掲げて有権者に判断を求…
鳥聞こえる生徒も同じ舞台で演技 鳥取で手話の甲子園、佳子さま観覧
手話をとりいれた演劇やダンスなどの表現力を競う「第13回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」が27日、鳥取市で開かれた。聞こえない生徒、聞こえにくい生徒、聞こえる生徒が同じステージにあがり、手話の魅力をみずみずしい演技で伝えた。
獣医師のミスで飼い犬に障害、解決金300万円で和解 さいたま地裁
獣医師の手術ミスで犬が重大な後遺障害を負ったとして、飼い主の50代女性が獣医師の男性に損害賠償を求めた訴訟があり、さいたま地裁(桃崎剛裁判長)で24日、和解が成立した。飼い主側の弁護士が会見を開いて明らかにした。犬の後遺障害について獣医師が謝罪し、解決金300…
ほっこりほとばしるフレディ魂 屋根裏のトランクからメモやイラスト 「生涯の友」フォトブック出版
「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィー・アー・ザ・チャンピオンズ」――。誰もが一度は耳にし、口ずさんだであろう名曲の数々を残した4人組ロックバンド「クイーン」。ボーカルのフレディ・マーキュリーが生まれて80年、亡くなってから35年となる今年、フレディ直筆の創作メモやスケッチ、未公開の写真といった貴重な資…
「動物を守る人たち」取材し考えた 動物を守れる社会は誰にも優しい
■フォーラム 動物を守る人たち(9)
動物園・水族館養豚場から豚を保護「拘束飼育の残酷さ知って」 広がる保護活動
■フォーラム 動物を守る人たち(6)
猫専門のお手伝い屋さん 愛護団体や個人ボランティアをサポート
■フォーラム 動物を守る人たち(5)
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東日本大震災を機にシェルター設立 犬猫の殺処分減らしたい、でも…
■フォーラム 動物を守る人たち(1)

世界遺産のキトラ古墳壁画、19日から「朱雀」「玄武」「青竜」公開
ユネスコの世界文化遺産に登録された「飛鳥・藤原の宮都(きゅうと)」の構成資産の一つ、奈良県明日香村のキトラ古墳(特別史跡、7世紀末~8世紀初め)に描かれた国宝壁画が、19日から村内の「キトラ古墳壁画体験館…

深海魚の「隠れた新種」を発見 「ホソオホラアナゴ」と命名
南日本の海に広く分布する新種の深海魚を、北海道大と東海大の研究チームが発見した。ホラアナゴ科の一種で「ホソオホラアナゴ」と命名した。すでに知られていた別の深海魚と姿がそっくりなため、長年混同されていた「隠れた新種」だ。

九州新幹線が全線運転再開 鹿児島中央駅の利用客も歓迎「よかった」
九州新幹線が全線での運転を再開した9月18日、JR鹿児島中央駅には博多や新大阪方面に向かう人たちが早朝から訪れ、再開を喜んだ。

電子投票、かつてトラブルの神奈川でも 統一地方選で開成町が導入へ
神奈川県開成町選挙管理委員会は、来春の統一地方選で行われる町長選と町議選の際に、電子投票を導入する方針を決めた。条例制定を念頭に、17日に町議らに対して概要説明を行い、タブレット端末での投票を体験してもらった。
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生物多様性の「健康診断」 レッドデータブック、研究者の負担頼み?
絶滅の危険がある野生生物をまとめた「三重県レッドデータブック2025」に携わった淡水貝類専門家の上地健琉(うえちたける)さんが、生物多様性について学ぶ連続講座を開いている。研究者の道徳心だのみの調査環境の中で、生物多様性の〝健康診断〟はどの…

オーストラリア「ワーホリ」更新を抽選に 移民抑制策、留学は原則単身
【シドニー時事】オーストラリア政府は17日、移民受け入れの抑制策を発表した。就労付きで休暇滞在を認める「ワーキングホリデービザ」の2年目以降の更新を抽選とすることや、留学を原則単身とし、家族の帯同を制限することが柱。一方、極右野党が主張する…

人とも猫とも、つながるご縁 一つの出会いが連れてきてくれる不思議
■いとしい和歌山

排泄物だらけの室内に犬猫など130匹超放置の疑い 夫婦を書類送検
犬の死骸や排泄(はいせつ)物がある室内で犬や猫などペット計130匹以上を放置し虐待していたなどとして、神奈川県警横須賀南署は9日、長野県佐久市に住む夫婦を動物愛護法違反や狂犬病予防法違反などの疑いで書類送検し、発表した。署によると、「動物が…

ノネコ→イエネコの外来種リスト案、異例の撤回「誤解生む可能性」
環境省は、生態系に影響を与えるおそれのある外来生物をまとめた「生態系被害防止外来種リスト」を約10年ぶりに改定する。これまでリストに掲載されていた、野生化したネコの「ノネコ」を、種名の「イエネコ」にする方針が示されていたが、反対意見が相次ぎ…
野生動物クマ緊急銃猟、14道県で81件 開始1年、安全確保に時間も
クマやイノシシが市街地などに出没した際に市町村の判断で発砲できる「緊急銃猟」の開始から、9月で1年となった。環境省によると、クマでは8月末までに東北や北陸などの14道県で計81件実施され、活用が広がった。ただ、安全確保に時間がかかるケースがあるほか、捕獲経験がない自治体ではノウハウ不足が課題となって…

被災者「ほっとした」 仮設住宅への入居開始―地震後初、氷川町で・熊本
7月の地震により最大震度7を観測した熊本県氷川町で5日、応急仮設住宅20戸が完成し、被災者の入居が始まった。地震後、応急仮設住宅への入居は県内初。当面の住まいを確保した被災者は「ほっとした」と笑みをこぼした。

鹿児島県屋久島町に土砂災害特別警報 台風24号などで線状降水帯発生―気象庁
鹿児島県屋久島町は4日夜から5日明け方にかけ、台風24号や熱帯低気圧の影響で線状降水帯が断続的に発生し、大雨となった。気象庁は同日午前5時10分、警戒レベル5の土砂災害特別警報を発表した。同庁の細見卓也予報課長は記者会見し、「崖崩れや土石流…

「最高の声援」子どもたちへ 児童養護施設のフットサル大会、大阪で
大阪府内の児童養護施設で暮らす小学生を対象にしたフットサル大会「エスペランサカップ大阪」が9月下旬、堺市で開催される。親と死別したり、虐待を受けたりしたなど様々な理由で施設に入る子どもたちに「最高の声援」を送ろうと、主催者が開催準備に奔走し…
ペットマダニ感染症、広がる感染地域 ハイキングや農作業、犬猫にもリスク
マダニが媒介するウイルス感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」の患者が今年も増えている。例年10月ごろまで患者が多い時期が続く。ハイキングや農作業などで山林や草むらに入るときにはマダニに刺されないように注意が必要だ。

学校犬に向く犬は? ニワトリやウサギとは違う、犬との「会話」
全国にじわりと広がりつつある「学校犬」。どんな犬種や性格の犬が向いているのでしょうか。獣医師で動物行動学が専門の高倉はるかさんに聞きました。

神戸税関の麻薬探知犬が3匹同時にデビュー 「大口の摘発を狙って」
山口県を除く中国地方や四国地方、兵庫県を管轄する神戸税関に、3匹の新たな麻薬探知犬が加わった。26日にデモンストレーションがあった。

ユーフォニアムが吹奏楽コンで紡ぐ希望の旋律 熊本・八代白百合学園
波紋のようにホールへ広がる、グロッケンのはかなげな響きが彩る曲の出だし。トランペットの鋭い音が静寂を破り、会場は張り詰めた空気に包まれた。
動物園・水族館猛暑の東京でライオン3頭の死、なぜ? 識者「二つの不幸」、警鐘も
多摩動物公園(東京都日野市)で飼育していたライオン3頭が、相次いで死んだ。猛暑が影響したとみられる。熱帯の乾燥地帯であるサバンナに生息するライオンに、なぜ暑さが負担になったのか。専門家は「急激な気温の上昇と湿度の高さが関係する」と話す。

暑すぎて?ライオン3頭死ぬ、ほかにも体調不良 東京・多摩動物公園
東京都は3日、多摩動物公園(東京都日野市)で飼育していたライオン3頭が相次いで死んだと発表した。暑さの影響とみられるという。園はライオンの展示を当面の間中止し、飼育施設内の暑さ対策を強化するなどの対応をとるという。

ウサギの繁殖・販売ケージめぐって論争 環境省の基準案「狭すぎる」
ウサギを繁殖・販売するときの飼育ケージは、どのくらいの広さが必要なのか――。環境省が示した案をめぐって動物愛護団体から「狭すぎる」「身動きがとれない」などと疑問の声があがり、議論を呼んでいる。

風太23歳、飼育下のレッサーパンダでは世界最高齢 千葉市動物公園
背筋を伸ばして2本足で立つ姿で人気者になった千葉市動物公園(千葉市若葉区)のレッサーパンダ「風太」が5日、23歳の誕生日を迎えた。園内では長寿を祝うセレモニーが開かれ、多くのファンが訪れた。
海の生きもの台風13号、熊本は8日ごろから雨 15号も発生してトリプル台風
気象庁は5日、台風15号(チャンホン)が発生したと発表した。日本の南には、大型で非常に強い台風13号(ドルフィン)と台風14号(クジラ)もあり、「トリプル台風」となっている。台風13号の影響で、地震で被災した熊本県では8日から雨や曇りの日が続く予報となっている。

「雑魚寝痛い」「断水いつまで」 避難1週間、疲労限界に―イオン前に献花や色紙・熊本地震
熊本県で最大震度7を観測した地震は4日、発生から1週間がたった。県内では、7500人余りが避難所で厳しい生活を続ける。「雑魚寝で体が痛い」「断水はいつまで続くのか」。疲労は限界に達しつつある。爆発事故で7人が死亡したイオンモール熊本(嘉島町…

魚も遊ぶことがあるのかな? 観察例はあるが、別の目的で似た動きも
■長崎県・山辺史子さん(59)からの質問

有明海にアザラシ、漁師驚き「マジかよ」冷たい海から南下してきたか
いないはずの有明海に、アザラシが――。15日、佐賀県沖で1頭のアザラシが泳いでいるのが目撃された。
鳥被災の能登から備える鳥羽へ、民生委のバトン 「話を聞く」を大事に
地域の相談役を担う民生委員は、被災地で何に悩み、どう動いたのか。2024年元日に能登半島地震を経験した石川県輪島市へ、全国の委員が足を運んでいる。

野鳥アマミヤマシギとオオトラツグミ、保護増殖事業を終える 環境省
種の保存法に基づく国内希少野生動植物に指定され、鹿児島県奄美大島などで保護増殖事業に取り組んできたアマミヤマシギとオオトラツグミの野鳥2種について、環境省は6月30日、生息状況が回復しているとして事業完了を宣言した。国内では79種・亜種を対…

世界遺産登録へ「飛鳥・藤原」どんなところ? 記者2人が動画で紹介
ユネスコ(国連教育科学文化機関)の諮問機関のお墨付きを得て、7月の世界遺産登録に大きく近づいた「飛鳥・藤原の宮都」。人生で一度も訪れたことのなかった記者(28)が5月中旬、学生時代から飛鳥を愛し、長年取材を続ける地元・橿原支局の塚本和人支局…

「飛鳥・藤原の宮都」世界遺産へ ユネスコの諮問機関が「登録」勧告
ユネスコ(国連教育科学文化機関)の世界遺産に「飛鳥・藤原の宮都」(奈良県)が登録される見通しとなった。事前審査する諮問機関が「登録」を勧告した。7月19日から韓国・釜山で開かれる世界遺産委員会で最終的に決定する。
保護・環境災害時の死者名の公表、自治体が判断 熊本県は「遺族の同意」が前提
災害で犠牲になった人の氏名は公表されるのかどうか。最大震度7を観測した熊本地震で亡くなった人について、熊本県は3日午後4時までに、「遺族の同意」を得られたとする1人を除き、氏名を公表していない。災害時の死者名を公表するかどうかは、自治体の判断に委ねられている。近年は、遺族の意向やプライバシー保護を理…

シカ食害や外来種、保全ままならぬ大学の森 寄付や企業支援募る
学生が学ぶ演習林やキャンパスにある森林の保全がままならない国立大学がある。森の適切な管理やシカの食害、外来種への対応を迫られているが、予算が乏しく、外部からの寄付や企業などの支援を求めている。

絶滅したはずのアホウドリ、1万羽に回復 デコイ作戦でコロニー復活
かつて絶滅したとされるほど数を減らし、保全活動が続けられてきたアホウドリについて、伊豆諸島の鳥島で推定個体数が1万羽以上に回復したと山階鳥類研究所が発表した。保全活動が実り、1万羽という大台に乗った一方、安定した繁殖地を確立するため、今後も…

「いよいよここまで来たか」 クマに厳戒、児童ら保護者と下校 秋田
倒れている女性の近くには、クマが――。秋田市の住宅地に近い山林で2日、クマに襲撃されたとみられる女性の遺体が見つかり、一帯に緊張が走った。クマによる死亡事故であれば、今年初めてとなる。近くには小学校もあり、秋田県警が厳戒態勢を敷く中、周辺住…
ほっこりイラン山岳地帯攻撃も 米軍、イランのタンカー破壊―トランプ氏
【ワシントン、カイロ時事】トランプ米大統領は4日、イラン中部の核施設があるとされる「ピックアックス山」を「間もなく攻撃するかもしれない」と語った。ホワイトハウスで記者団に述べた。過去にも同山への攻撃をたびたび警告している。

トランプ氏が言及、北朝鮮の核「57発」の意味は 情報関係者ら懸念
トランプ米大統領は8月19日、記者団に「彼(北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)総書記)は57発の非常に強力な核兵器を持っている」と語った。米大統領が公の場で北朝鮮の核兵器数の具体的な数値に言及するのは極めて異例だ。北朝鮮問題に携わった日米の現…

大西秀人・高松市長が6選不出馬へ「若い人にバトンタッチしたい」
高松市の大西秀人市長(67)が、任期満了に伴う来春の市長選に立候補せず、5期目の今期限りで引退する意向を固めたことがわかった。すでに支援者らに意向を伝えており、4日に開会する市議会定例会で正式に表明する。

「手加減なしで作った」戦争映画 加害者目線で描く戦場とトラウマ
戦場での苛烈(かれつ)な現実と兵士が負った戦争トラウマの問題を世に問う映画「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」が9月11日から公開される。戦争映画を手がけてきた塚本晋也監督が原作にほれ込み、10年以上をかけて制作した。
